田舎で働く新聞記者の日記

原爆資料館など視察=東ティモール大統領−広島(時事通信)

 東ティモールのホルタ大統領は19日、広島市中区の平和記念資料館(原爆資料館)や原爆ドームなどを視察した。大統領は記者団に「核保有国はすぐに核兵器の解体に入らなければいけない」と述べ、日本などと協力し、核兵器廃絶や核不拡散に向けて尽力する考えを示した。
 大統領は被爆者の阿部静子さん(83)から被爆証言を聞き、「広島の悲劇は世界中の人々に知られている」と阿部さんに語り掛けていた。ホルタ氏は1996年にノーベル平和賞を受賞している。 

【関連ニュース】
〔終戦特集〕太平洋戦争の歴史を振り返る
「被爆ザクラ」の苗木、盗まれる=平和記念公園、高さ1メートル
原爆症新たに1人認定=救済法成立後初の判決
「欺き続けた責任重い」=被爆者らが憤りの声
事務会合メンバーが原爆資料館訪問=広島・APEC

<2歳児連れ去り>57歳容疑者を逮捕…警視庁(毎日新聞)
<殺人容疑>「介護に疲れ」69歳妻を絞殺 三重(毎日新聞)
拉致支援法案、衆院委で可決(時事通信)
<奈良>5月に赤ちゃん誕生だった 矢刺さり死んだ雌ジカ(毎日新聞)
恐喝未遂容疑で男逮捕=被害男性は自殺−大阪府警(時事通信)
[PR]
by ejjweyfd2t | 2010-03-23 18:04
<< 政府、米と地元に移設案を非公式... 民家火災で1人死亡、4人軽傷=... >>



新聞記者の平凡日記(記録用)
カテゴリ
全体
未分類
以前の記事
フォロー中のブログ
リンク
最新のトラックバック
ライフログ
検索
その他のジャンル
ブログパーツ
最新の記事
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧